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施設
かつやまディノパークが営業再開:リニューアル内容と見どころは?
福井県勝山市にある人気観光スポット「かつやまディノパーク」が、2026年3月20日に冬季休業を終えて営業を再開しました。 場所は「かつやま恐竜の森(長尾山総合公園)」内にあり、恐竜をテーマにした体験型アミューズメント施設として、毎年多くの家族連... -
時事
福井市役所でスケボー被害:備品破損と親の発言が物議、公共施設でのマナー問題とは
福井市役所の敷地内で、少年たちがスケートボードを行い、市の備品を破損する被害が発生しました。 さらに、注意した警備員に対して付き添っていた親が「なぜここでスケボーをしてはいけないのか」と反論したことが物議を呼んでいます。 近年、公共施設や... -
施設
越前市に新駅「しきぶ駅」が開業:武生商工高校の通学や地域交通はどう変わる?
福井県越前市に新たな交通拠点となる駅が誕生しました。 ハピラインふくいの新駅「しきぶ駅」が開業、地域の交通環境に大きな変化をもたらしています。 この駅は、越前市畷町に位置し、王子保駅と武生駅の間に設置された新駅です。 特に近くにある武生商工... -
店舗
敦賀市の美容室「graf」が髪のカリスマ2026 2年連続選出:遠方から通う人気サロンの秘密
福井県敦賀市の美容室「graf(グラフ)」が、美容業界で注目されるガイドブック「カミカリスマ2026」において、2年連続で選出されました。 カミカリスマは「美容界のミシュラン」とも呼ばれ、優れた技術とセンスを持つ美容師やサロンだけが掲載される権威... -
施設
敦賀駅にIC乗り換え専用改札機が設置:ハピラインふくいとJR西日本のICカード乗り継ぎが便利に
北陸新幹線の延伸により鉄道ネットワークが大きく変化した福井県エリアでは、乗り換えの利便性が重要な課題となっていました。 特に、ハピラインふくいとJR西日本の路線を利用する際、敦賀駅でのICカード乗り換えに関するトラブルや不便さが指摘されていま... -
施設
ハピラインふくい今庄駅に新通路が完成:階段無しでホームへ行ける便利な駅に
福井県南越前町にあるハピラインふくい今庄駅で、2026年3月7日から改札とホームを階段無しで移動できる新通路の利用が始まりました。 これまで今庄駅では、改札からホームへ行く際に跨線橋の階段を上り下りする必要があり、高齢者や子供連れの利用者にとっ... -
施設
あわら温泉旅館「長谷川」に恐竜ルーム第2弾がオープン:子連れに人気の理由とは?
福井県といえば“恐竜王国”。 その中心的存在である福井県立恐竜博物館や、人気レジャー施設の芝政ワールドを訪れる観光客が年々増えています。 そんな中、あわら温泉エリアで注目を集めているのが、あわら温泉旅館 長谷川の“恐竜ルーム”。 2026年3月1日、... -
施設
敦賀駅西口にキャビンホテルDNKがオープン:1泊4,000円の男性専用宿泊施設
北陸新幹線の開業で注目を集める福井県敦賀市。 その玄関口である敦賀駅西口に、男性専用の格安キャビンホテル"Cabin Hotel DNK"が誕生しました。 1泊4,000円(税込)というリーズナブルな価格設定で、ビジネス客やバックパッカー、若者旅行者をターゲット... -
施設
恐竜が夜の展示室に侵入!? :福井県立恐竜博物館ダイノシアター新作が圧巻すぎる
福井県勝山市にある人気観光スポット、福井県立恐竜博物館。 その新館に設置された巨大スクリーン「ダイノシアター」で、新作映像「夜の展示室編」が上映され話題を集めています。 舞台は“夜の常設展示室”。 そこに侵入した3匹のフクイベナートルを、夜間... -
時事
福井で消費額が15年で約2倍、“なぜ冬にアイス?:スイーツ顔負け”冬アイス人気の理由とは
福井の冬の定番といえば、こたつで味わう「水ようかん」。 しかし今、その定番に“冬アイス”が加わりつつあります。 総務省の家計調査によると、福井県民が冬にアイスにかける金額はここ15年で約2倍に増加。 「アイスは夏のもの」という常識が、いま大きく...